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2009年06月02日

風力や太陽光でゲームをプレイ!

プレアデスシステムデザインは、風力と太陽光エネルギーで、ゲーム機や携帯電話など様々なポータブルデバイスを充電できるポータブルバテリーチャージャー「HYmini Wind + Solar Power Battery Charger」を3月6日から販売開始しました。
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本製品は風力と太陽光を利用し、ニンテンドーDS、PSP、携帯電話(DoCoMo、au、SoftBank)、iPod/iPhone、デジタルカメラ、その他ほとんどのDC5/V電源対応のポータブルデバイスに対応した、世界初の手に持って扱えるハンディサイズの風力+太陽光発電充電器になります。

本体に風力発電用のプロペラが付いていて、付属している太陽光パネルを接続することができます。パネルは別売りですが最大4枚まで接続できます。腕や自転車に接続して利用するためのキットも別売りで販売されます。カラーはブラック・ホワイト・グリーンの3色。

ポータブル機器との接続用ケーブルは、ゲーム機用(2種)、携帯電話用(3種)、iPod/iPhone用、USB/mini-USBコネクタ、などが用意されています。

価格は8990円(税込)。
posted by きろろ at 00:00| ECOグッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月28日

iPodに使える風力/太陽光を利用した充電器

プレアデスシステムデザイン株式会社は、iPod/iPhoneや携帯電話などに使える
風力/太陽光発電を利用した充電器「HYmini Wind + Solar Power Battery Charger」(MW-PB01DX)を2月下旬より発売する。
価格はオープンプライスで、店頭予想価格は8,990円。

 風力や太陽光などで発電した電力を、「HYmini」本体のバッテリに蓄電し、
付属のアダプタを利用することで、iPod/iPhoneやポータブルオーディオ、PSP、ニンテンドーDS、
携帯電話、デジカメ、そのほかDC5V電源対応のポータブルデバイスへチャージできる充電器。


手に収まる程度のサイズ

 HYmini本体は風力発電が可能。
プロペラを備えた風力タービンは、風速9mph以上で蓄電を開始する。
衝撃に強い安全設計で、充電中はグリーンランプが点灯。
本体のサイズは手に収まる程度で、持ち運びを考慮した作りになっている。
ほかの発電ツールなどを接続するUSB端子を装備。ボディカラーはブラック(B)、グリーン(G)、ホワイト(W)の3色を用意する。

 太陽光パネルを搭載した「miniSOLAR」も同梱。
HYminiのUSB端子に接続して、ソーラー発電を利用した蓄電も可能。
そのほかに、クランクを手回して発電する「miniHANDCRANK」や、PC接続用のUSBケーブル、ACアダプタでも蓄電できる。
これら発電ツールは全て付属する。また別売の自転車用ハブダイナモを利用した発電も可能。

 内蔵バッテリは1,200mAhのリチウムイオンで、USBを介して、外部機器5V電源/200〜850mA相当のバッテリとして利用できる。
パッケージの外形寸法は16.3×9.3×18.5cm(幅×奥行き×高さ)、重量は525g。アダプタはiPod/iPhone用や、
携帯電話、PSP、DS用などが同梱する。

□プレアデスシステムデザインのホームページ
http://www.pleiadesdesigns.co.jp/
□ニュースリリース(PDF)
http://www.pleiadesdesigns.co.jp/image/newsrelease_pdf/MW-PB01DX.pdf
□製品情報
http://www.pleiadesdesigns.co.jp/jp/catalog/miniwiz/hymini.htm



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posted by きろろ at 03:11| ECOグッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月18日

発電リュック、発電床──暮らしの中に「発電」を

sk_generator_03.jpg 資源エネルギーの先細りが懸念されるなか、太陽光や風力などの「新エネルギー」への注目度が高まっている。そんななか、「生活の中で発電を」──とばかりに、ラッシュアワーの雑踏や体の振動を「電力化」する取り組みや、持ち運びできる太陽光発電機器の商品開発などが進み、一部の商品は人気に生産が追いつかない状態となっている

JR東日本が東京駅で行った発電実験風景。自動改札機近くにある黒いマットが「発電床」だ(撮影・森浩) “体の動き”を利用した発電が注目を集め始めている。JR東日本が実用化を目指しているのが、「雑踏」を利用して発電する技術だ。「人が足を踏みおろす際の振動を発電につなげようという試みです」とJR東日本広報では解説する。

 開発した「発電床」は、ゴムマットの内側に、歩行によってかかる力を電気エネルギーに変える部品を取り付けている。靴のサイズが大きい男性が通過する方がより多くの電気が得られるという。
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posted by きろろ at 21:50| ECOグッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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